テラリウム製作・資材販売   ATERA

(株)アテラリサーチ 営業時間 13:00~17:00 (毎週木曜、定休。イベント・メンテナンス業務時等、稀に不定休) 

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オーダーメイドテラリウム「室庭」の御紹介(受注生産品です。)


「室庭」の動画をご覧になれます。→室庭ご紹介動画

10/3 新作キューブテラリウムのご案内。

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2017・10・3
小型テラリウムを5点製作いたしました。
売り切れの際は注文生産とさせていただきます。

200、250、300mmのキューブ水槽にシンパク、ソロノキ、ケヤキ等の苗木を植え込み、小さな景色を作ってあります。


 300サイズ(1点在庫) ¥26,500-
 250サイズ(2点在庫) ¥16,300-
 200サイズ(2点在庫) ¥13,600-

循環ポンプの無いタイプのテラリウムです。
電源を使用しないため、
お手軽に植物育成をお楽しみいただけます。レースのカーテン越しに柔らかい日光の差し込む窓辺に設置するのがベストです。

暗い室内でお楽しみになる場合は、水草育成用の高照度の照明器具を、別途ご用意してください。


メダカ、アカヒレ等の丈夫な魚であれば3~5匹程度、飼育することが出来ます。
(お魚の飼育数については店員にご相談ください。)

水量が少ないため、餌のあげすぎ、水温の急変には十分ご注意ください。

300キューブテラリウム ¥26,500-

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KOTOBUKI製・300キューブガラス水槽で製作した、循環ポンプの無いタイプのテラリウムです。丈夫な魚(メダカ・アカヒレ等)なら4~5匹飼育できています。

水量が少ないため、餌のあげすぎ、水温の急変には十分ご注意ください。

ろ過装置はありませんが、陸上の植物と、池の中の水草(マツモ)が老廃物を吸収して水をきれいにしてくれます。

日々のお手入れ法
蒸発した分の水(塩素抜きしたもの)を池に足してください。直射日光の当たっていない時間に、植物、苔にキリフキで水分を補給してあげてください。(乾燥防止と、病害虫の予防の効果があります。)

写真をクリックすると拡大します。

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    ソロノキ・トウゲシバ(シダ)・アラハシラガゴケ・ハイゴケ・多肉植物等が植えてあります。

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    渓流で採集した天然石で地形を作っています。水草は浄化能力の高いマツモです。

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    メダカ、アカヒレ等の丈夫な魚であれば、4~5匹飼育程度可能。餌のやりすぎにご注意ください。

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    波打った葉が特徴のソロノキ。中央のツンツンした葉がトウゲシバ、点前のツルツルが多肉植物です。

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    苔はアラハシラガゴケを中心に植え込んであります。

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    水槽の近くにコップ等で、ため水を置いておくと、塩素の抜けた水をすぐに足すことが出来ます。

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    レースのカーテン越しの柔らかな日光の差し込む窓辺への設置がベストです。

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    苔を乾燥から守る、「ガラス蓋」が付属しています。

250キューブテラリウム No.1 ¥16,300-

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KOTOBUKI製・250キューブガラス水槽で製作した、循環ポンプの無いタイプのテラリウムです。こちらのタイプは、水位が少ないため、お魚の飼育には適していません。


日々のお手入れ法
蒸発した分の水(塩素抜きしたもの)を池に足してください。直射日光の当たっていない時間に、植物、苔にキリフキで水分を補給してあげてください。(乾燥防止と、病害虫の予防の効果があります。)

写真をクリックすると拡大します。

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    ソロノキ・シンパク・カタヒバ(シダ)・アラハシラガゴケ・ハイゴケ・多肉植物等が植えてあります。

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    右手前のシダがカタヒバ。中央の細い葉がシンパクです。

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    水量が少ないので、お魚の飼育には向いていません。

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    苔はアラハシラガゴケ・ハイゴケ・コウヤノマンネングサを使用しています。

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    水槽の近くにコップ等で、ため水を置いておくと、塩素の抜けた水をすぐに足すことが出来ます。

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    手前に明るい緑の野草を植えて、色彩のアクセントにしています。

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    レースのカーテン越しの柔らかな日光の差し込む窓辺への設置がベストです。

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    苔を乾燥から守る、「ガラス蓋」が付属しています。

250キューブテラリウム No.2 ¥16,300-

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KOTOBUKI製・250キューブガラス水槽で製作した、循環ポンプの無いタイプのテラリウムです。丈夫な魚(メダカ・アカヒレ等)なら4~5匹飼育できています。

ろ過装置はありませんが、陸上の植物と、池の中の水草(マツモ)が老廃物を吸収して水をきれいにしてくれます。


日々のお手入れ法
蒸発した分の水(塩素抜きしたもの)を池に足してください。直射日光の当たっていない時間に、植物、苔にキリフキで水分を補給してあげてください。(乾燥防止と、病害虫の予防の効果があります。)

写真をクリックすると拡大します。

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    メダカ、アカヒレ等の丈夫な魚であれば、4~5匹飼育程度可能。餌のやりすぎにご注意ください。

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    渓流で採集した天然石で地形を作っています。

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    ソロノキ・シンパク・カタヒバ(シダ)・コウチョウギ・アラハシラガゴケ・ハイゴケ・多肉植物等が植えてあります。

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    手前のアラハシラガゴケの中に見える小さな葉がコウチョウギです。

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    水槽の近くにコップ等で、ため水を置いておくと、塩素の抜けた水をすぐに足すことが出来ます。

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    池の中には浄化能力の高い「マツモ」を入れてあります。伸びすぎたら剪定してください。

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    レースのカーテン越しの柔らかな日光の差し込む窓辺への設置がベストです。

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    苔を乾燥から守る、「ガラス蓋」が付属しています。

200キューブテラリウム No.1 ¥13,600-

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KOTOBUKI製・200キューブガラス水槽で製作した、循環ポンプの無いタイプのテラリウムです。丈夫な魚(メダカ・アカヒレ等)なら2~3匹飼育できています。水量が少ないため、餌のあげすぎ、水温の急変には十分ご注意ください。

ろ過装置はありませんが、陸上の植物が老廃物を吸収して水をきれいにしてくれます。


日々のお手入れ法
蒸発した分の水(塩素抜きしたもの)を池に足してください。直射日光の当たっていない時間に、植物、苔にキリフキで水分を補給してあげてください。(乾燥防止と、病害虫の予防の効果があります。)
 

写真をクリックすると拡大します。

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    ソロノキ・シンパク・アラハシラガゴケ・ハイゴケ等が植えてあります。

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    渓流で採集した天然石で地形を作っています。

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    メダカ、アカヒレ等の丈夫な魚であれば、2~3匹飼育程度可能。餌のやりすぎにご注意ください。

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    アラハシラガゴケの中に多肉植物が見えます。

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    水槽の近くにコップ等で、ため水を置いておくと、塩素の抜けた水をすぐに足すことが出来ます。

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    点前の波打った大きな葉がソロノキ。棘のような葉がシンパクです。

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    レースのカーテン越しの柔らかな日光の差し込む窓辺への設置がベストです。

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    苔を乾燥から守る、「ガラス蓋」が付属しています。

200キューブテラリウム No.2 ¥13,600-

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KOTOBUKI製・200キューブガラス水槽で製作した、循環ポンプの無いタイプのテラリウムです。丈夫な魚(メダカ・アカヒレ等)なら2~3匹飼育できています。水量が少ないため、餌のあげすぎ、水温の急変には十分ご注意ください。

ろ過装置はありませんが、陸上の植物が老廃物を吸収して水をきれいにしてくれます。


日々のお手入れ法
蒸発した分の水(塩素抜きしたもの)を池に足してください。直射日光の当たっていない時間に、植物、苔にキリフキで水分を補給してあげてください。(乾燥防止と、病害虫の予防の効果があります。)

写真をクリックすると拡大します。

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    ソロノキ・チャボケヤキ・アラハシラガゴケ・ハイゴケ等が植えてあります。

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    渓流で採集した天然石で地形を作っています。

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    メダカ、アカヒレ等の丈夫な魚であれば、2~3匹飼育程度可能。餌のやりすぎにご注意ください。

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    手前の細い葉がシンパク、中央の小さなギザギザ葉がチャボケヤキ。

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    波打った大きな葉がソロノキです。

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    水槽の近くにコップ等で、ため水を置いておくと、塩素の抜けた水をすぐに足すことが出来ます。

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    レースのカーテン越しの柔らかな日光の差し込む窓辺への設置がベストです。

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    苔を乾燥から守る、「ガラス蓋」が付属しています。

GEX タートルテラリウム水槽で製作したアクアテラリウム tartar(タルタル)

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アクアテラリウム tartar(タルタル)
 
EXO TERRA GEX(エキゾ テラ ジエックス)より発売されていたガラス水槽、タートルテラリウム300/450/600は、廃盤となりましたので、現在は通常のアクアリウム用水槽(前面カットしてない普通の水槽)で受注生産させていただいております。ポンプも廃盤となり、各社の小型水中ポンプを、内装、仕様に合わせて使っております。

価格は据え置きでやらさせていただきます。詳しくはお問い合わせください。


動画「Turtle Aquq Terrarium:tartar300/450(タルタル300/450)」
↑上記タイトルをクリックするとご覧になれます。おひまの折にご覧になっていただければと思います。よろしくお願いいたします。

Turtle aqua terrarium  tartar 300 ¥58,200-(税込)

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タートルテラリウム300水槽(300×300×300・正面200・5mm厚ガラス使用)で製作したアクアテラリウム「tartar300(タルタル300)」です。手軽に窓辺で植物育成をお楽しみ頂けます。

tartar 300 (タルタル300・LED照明付属)   ¥58,200-(税込)
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岩より出でた湧水が滝となって水槽に流れてゆきます。滝の飛沫が苔を潤し、新鮮な空気を巻き込んだ水がポンプによって汲み上げられ、植物の根腐れを予防します。(水中ポンプは、EHEIM コンパクト300を使用しています。)
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泉の周囲には、ミズゴケ、コツボゴケ、等の水辺の植物を中心に、ツゲ、ペルネティア(ツツジ)、トウゲシバ(シダ)の様な、丈夫で湿度を好む半日陰の植物を植栽しています。
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崖の壁面には、渓流で採取した天然の岩を薄く割って使用。荒々しい中に落ち着いた色彩を感じられるように製作しています。
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照明は、水草が育つLEDライト!と好評のADA製アクアスカイ301ハイタイプが付属します。

Turtle aqua terrarium  tartar 450 ¥82,760-(税込)

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タートルテラリウム450水槽(450×300×300・正面200・5mm厚ガラス使用)で製作したアクアテラリウム「tartar450(タルタル450)」です。植栽スペースをより大きく取り、多様な植生の植物育成をお楽しみ頂けます。

tartar 450 (タルタル450・LED照明付属)   ¥82,760-(税込)
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シンパク(ミヤマビャクシン・ヒノキ科)が自生している岩場、崖をイメージしています。
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湧水は陸地の中央部の滝から流れ落ち、谷川を下り水槽に流れてゆきます。tartar300同様、滝の飛沫が苔を潤し、新鮮な空気を巻き込んだ水がポンプによって汲み上げられ、植物の根腐れを予防します。(水中ポンプは、EHEIM コンパクト300を使用しています。)
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標高の高い、水の回りにくい部分には、シンパク・カタヒバ(イワヒバ科着生植物・シダ)・アラハシラガゴケ等の岩場の厳しい環境に生育する植物を、標高の低い部分にはミズスギ・トウゲシバ・ツツジの仲間・コツボゴケ等の湿潤を好むものを植栽しています。
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滝、谷川、崖の壁面は、渓流で採取した天然の岩を使用。小振りの石を組み合わせることで荒々しい岩場の表情を感じられるように製作しています。
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照明は、自然光を研究し、光の質を追求したZENSUI製LEDライト、LED PULUS+ストロングホワイトを使用、ZENSUI純正スタンドと共に付属します。

設置場所、日々の管理

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◎光の条件

レースのカーテン越しの、やさしい太陽光の差し込む半日陰の窓辺(3~4時間程度、太陽光の差し込む場所)に設置してください。日当たりが良すぎる場所に設置しますと、水槽内の温度が上がりすぎて、植物が枯れてしまいます。

(照明器具は水草育成に定評のあるLEDライトを付属しておりますが、陸上の植物には光が不十分です。ほんの数時間でも、やさしい太陽光を当てることがテラリウム管理のポイントです。)

 

◎湿度の条件

強い風の吹き込むところ、エアコンの風が直接当たる場所への設置はできません。植物があっと言う間に乾燥してしまいます。

 

◎肥料

用土には、必要な養分を配合してありますので、施肥の必要はありません。

 

◎水やり

日の出前、日没後等、直射日光があたっていない時間に霧吹きで植物に水分を与えます。夜露、朝露で植物がしっとり潤う様なイメージで水分を与えるのがポイントです。

太陽光が直射する時間に水分を与えますと、植物を弱らせる場合がありますので避けてください。
(霧吹きには植物、苔の乾燥を防ぐ事以外に、病害虫の予防という効果もあります。)

 

水槽内、水場部分の水位が減ったら水を足してください。水位の低下はポンプの故障、発熱等トラブルの原因になりますのでご注意ください。

(水の入れすぎも植物の根腐れの原因となりますのでご注意ください。)

 

◎長期間のお出掛けの際のご注意

照明器具の電源をお切りください。通常の水槽内の水位より1~2センチ多めに水を入れてください。冬場の乾燥した時期にお出掛けの場合は、食品用ラッピングシート(例・サランラップ等)で水槽開口部の面積を減らすと、植物の乾燥や蒸発による水槽内水位低下を予防することが出来ます。その他ご不明の点は、お気軽にお問い合わせください。

 

日頃のメンテナンス法をご紹介した動画をご覧になれます。


動画「ミニアクアリウムの育て方」
↑上記タイトルをクリックするとご覧になれます。

日常のテラリウムのお手入れ法が簡単にまとめてあります。よろしくお願いいたします。

写真をクリックすると拡大します。

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「室庭」の管理法。

1,レースのカーテン越しに日光が差し込む場所に設置してください。(半日陰の日照条件。)
2,エアコン等の風が当たらない場所に設置してください。(苔、植物には乾燥が大敵です。)
3,日没後(ライト消灯後)に霧吹きで、苔の表面がしっとりするくらいに水分を与えてください。(日光が当たっている時に霧をあてると逆に葉の乾燥が進みます。)
4,水分を与えすぎないでください。(水が溜まる程水分を与えると、腐ってしまいます。)
その他、ご不明の点はお気軽にお問い合わせください。
よろしくお願い致します。


日頃のメンテナンス法をご紹介した動画をご覧になれます。


動画「ミニアクアリウムの育て方」
↑上記タイトルをクリックするとご覧になれます。

日常のテラリウムのお手入れ法が簡単にまとめてあります。よろしくお願いいたします。

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